死後の世界は証明されている!複雑なその理論をわかりやすく紹介

死後の世界があるのか気になりはしませんか?? 今回は死後の世界があることを証明していきます。 複雑な理論もステップを踏んでご紹介していくのでなぜ死後の世界が証明されるのかが分かりますよ。 これを機に死後の世界の存在について詳しく知ってみましょう。

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死後の世界の証明はできる?どんな理論?

こんにちは!MIROR PRESS編集部です。 突然ですが、死後の世界があるか気になりますよね。 死んだあと、命はどこへ向かうのか分からないとこの先も死への恐怖が付きまとい不安になったりしませんか? 死が不安なものであると、死への恐怖や死んだら無の世界が待っているのなら頑張る事を厳かにしたり今の人生の目標も立てづらくなってしまう原因にも繋がりかねません。 死んだら、天国か地獄に行く、または無が待っていると言うそれぞれの考えは本当に成立して天国や地獄があるかも気になりますよね。 今回は死後の世界は証明される事をご紹介していきます。 死後の世界はどのようなものと考えられているのかまた、科学による証明が出来ることについて順を追って説明していくので これを機に死後の世界の存在を知り、不安な気持ちを解消してみてくださいね。

死後の世界とは?どんなものと考えられてる?

死後の世界に行く時には暗いトンネルを通ったり、肉体から魂が離れていく感覚があったり死んだ兄弟や親に会ったりします。 これらの証言はあくまで臨死体験に過ぎず、その先の死後の世界の様子ははっきりとは分かりません。 ですが紛れもなく、今の世界ではない別の世界がこの宇宙には存在しており肉体は滅びても、魂だけは肉体から抜けて生き残りその魂が別の世界へ行くことが死後の世界と考えられています。 なので死んでも無に繋がっているわけではなく意識だけは残り、その意識が行く事のできる世界が存在しておりその世界は、生きている今は行くことができません。 魂だけの存在になって初めて行くことのできるこことは全くの別世界であるとされています。 今の人生は種まきであり、その結果行くことが出来る場所が死後の世界とされているのです。

死後の世界は確かにある!『量子脳理論』から証明する理論をステップごとに解説

死後の世界がどのようなものと考えられているのか分かったところで死後の世界は確かに存在している事の証明をここからはみていきましょう。 人間は素粒子でできており、肉体が滅びることにより意識(魂)のみが量子となり宇宙に排出されます。 その意識が宇宙空間に排出される事で量子のもつれが発生し原意識と意識が繋がる事で意識が浮遊することが出来る場所が死後の世界とされているのです。 そんな死後の世界についてステップを踏み、もっと詳しくみていきましょう。

ステップ1:人間の意識は素粒子(量子)情報からできている

人間を含め万物は原子の集まりでできておりその原子をさらに細かく分けると素粒子(量子)の集まりと呼ぶことが出来ます。 人間の意識は量子でできており、脳が生きている時は脳の中で機能していますが宇宙の原意識と繋がってもいるのです。 脳の中のマイクロチューブの中を粒の状態で行き来をしていますが肉体が滅びると観測されない状態になり粒状から波動に変わります。 量子は変化するだけで肉体が滅んでもなくなることはありません。

ステップ2:肉体が滅びると意識のみが量子として宇宙空間に排出される

肉体が滅びると量子(意識)が物質(粒)と観測されなくなり頭の中のマイクロチューブを行き来できなくなります。 体内に居られなくなった意識は観測されない波動(波)となり肉体の外へと排出されてその排出された量子は行方不明状態になり宇宙空間または高次元に行くことになります。 臨死体験は、物質から波動になった意識がまた物質に戻った時に起こる現象とされていて波動になる事で人は肉体と離れ、宇宙に行くことになるのです。

ステップ3:死後の意識が宇宙空間に行くと量子もつれが起こる

意識が宇宙空間に行く時、量子のもつれが生まれます。 量子のもつれとは、一見すると物理的に繋がることのない素粒子と素粒子が互いに影響し合っている状態の事を指していてたとえば、素粒子Aと素粒子Bがあると仮定したときに素粒子Aは自分の目の前の箱の中に入っていて素粒子Bは一億光年離れた場所にある時に目の前の素粒子Aの箱を開けて素粒子Aだと言う事を観測した瞬間に一億光年離れた素粒子BはAではない=Bである事が証明できるのです。 観測はみると言う行為であり、みると言う行為には意識が存在していると言えます。

ステップ4:量子もつれが起こった死後の意識が宇宙空間にある原意識と繫がる

量子のもつれが生まれて私たちの意識は、原意識に観測されることとなります。 量子のもつれにより、意識は時間や距離と無関係に瞬間的に原意識と繋がるのです。 もっと砕いて言うと、原意識に観測される事で私たちに元から存在している原意識がこの世ではない場所の原意識と繋がることとなるのです。 先ほども少しふれた臨死体験は、この宇宙に散らばった量子情報が肉体へと戻り自覚することで起きるとされています。

ステップ5:原意識と繫がった死後の意識が浮遊する宇宙が死後の世界

原意識と繋がった私たちの原意識は一つの原意識となります。 これこそが死後の世界と呼ばれている場所です。 原意識を神様だとすると、私たちは死後、私たちの中に潜在意識としてあった神様の一部と肉体と離れることによって繋がる事になります。 つまり、神様と言う無限の意識がこの世に散らばり、魂となり肉体の中に存在する状態が人間やそのほか生命なのです。 肉体はこの世で動くための生命であり、肉体の中に存在する魂は肉体が滅びることで、魂はこの世にとどまることが出来なくなり量子のもつれにより宇宙空間と繋がることになります。

死後の世界の証明!科学者の研究による証拠からの証明

近代心霊研究の結果、一流の科学者による実験で証明された論を解説

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1)オーラ鑑定(あなた様の人格鑑定) 2)彼とのオーラ相性鑑定 3)前世は?ソウルメイトはどんな人? 4)二人の前世。彼はソウルメイト? 5)もしかして、生霊がついている?
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死後の世界の理論をみてきましたが、実際に原意識と繋がった量子(この世でいう霊)が存在していることが証明されないと、本当に死後の世界があるのかと考えてしまいますよね。 そんな死後の世界の裏付けになるような事件を今からご紹介します。 1848年にアメリカで起きたフォックス家事件では その家に住む姉妹が寝ているときにラップ音がしたので姉妹は目覚めそのラップ音に対してたくさんの質問をしました。 ラップ音は「あなたは霊ですか?」と言う質問に「はい」と答えたのです。 姉妹はその後アルファベットを早口で言って、霊が望みの場所でラップ音を鳴らすと言う方法で霊の言葉を書き留め、読み取ることに成功し、その霊は五年前この姉妹の家に泊まり殺された 人物だと言うことがわかり、霊の話しの通りに 死体を埋められたという地下室を掘り起こすと死体が出てきたという事件があります。 このように人間は生きていても死後肉体が魂だけとなっても意思の疎通が出来ることが成立したのです。 「死後も魂の個性は存在する」ことから、心霊現象は人間としてこの世を生きていた意識が起こしている事が 証明されました。 その証明により、人間は死んだあとに死後の世界が存在することが証明され量子が物質から波動に変化をすることがわかり死後の世界の証明はより一層信憑性の高いものになったのです。 そんなフォックス家事件の後、イギリスを中心とする一流の科学者達が近代心霊研究をはじめました。 科学者達は心霊現象や徹底的な実験の検証と研究を進め多くの写真やデータを採取することに成功したのです。 その結果、本当に心霊現象を起こしているのは死後の世界に居る霊(この世を去った人間の魂)と言う事が証明され、人間は死後、消えてなくなるのではなく霊となって霊界(死後の世界)で生き続ける事が証明されました。

死後の世界は「量子脳理論」と科学実験により証明されている

いかがでしたか?? 死後の世界は本当に存在していることの証明を知ることではっきりとこの世とは別の世界=死後の世界がある事がわかりましたね。 死後の世界の証明をまとめると以下の三点になります。 ・人間の意識は素粒子からできている 人間やあらゆる万物は素粒子(量子)からできており量子は肉体が滅びても無くなることはなく、肉体にとどまって居られなくなった量子は 宇宙または高次元に繋がります。 なので肉体が滅びても意識が滅びることはないのです。 ・宇宙に放り出された量子は量子のもつれが起き原意識と繋がる 宇宙に放り出された量子は、物質(粒)から波動(波)に変化をし変化することで宇宙にある原意識と繋がる事になります。 もし、原意識と繋がっても肉体がよみがえると量子は物質に戻り脳内のマイクロチューブを通り、原意識と繋がった記憶が再生されることになりこれが臨死体験とされているのです。 ・原意識と繋がった意識が浮遊する世界が死後の世界 肉体から離れた意識は、量子のもつれによって宇宙にある原意識と繋がる事が出来ます。 その原意識と繋がる事で、意識を浮遊させることが可能になり死後も意識が浮遊できる世界が死後の世界とされているのです。 以上の三点が死後の世界の証明のまとめとなります。 人間は死後、消滅してしまうのではなく、意識は残りこの世では神様と呼ばれている存在=原意識と繋がり宇宙空間のような高次元な場所=死後の世界へ行くこととなるのです。 死後の世界があることにより死への恐怖を緩和させることが出来ます。 今生きている人生で何をしたいのかどう生きていきたいのか目標を立てて日々を大切に生きる事で、この世を去る時にも未練なく死後の世界にいけるようにしましょう。
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